貧窮につきいつも頭に浮かぶイベント

あーまた月末になりました。金欠のわたくしは毎度たばこをひかえるかどうかの
代替えを考えることとなります。友達で「たばこを辞めると月にこのぐらい浮いたよ」
など「通年このぐらいの水の泡が発生してるんだよ」などの武勇伝(w)を
聞かされる目的になります。
実際たばこがひとはこ460円で一年中ひとケース吸うスタイルだと
30日間で\13.800支出しているわけで…
それでもどうにか 否 なんとか お小遣いがマイナスにならないように
ブレイクタイムなどのコーヒー勘定を我慢して浮かせてみたり…
Lunchのお弁当勘定を浮かせるためにおにぎりを握って行ったりするわけですけど…
本音悲しく至るのも事実です。今の世の中サラリープラスといっても
通年数千円。インセンティブインセンティブは年々削減されていくばかり…
なんとかお小遣いを繰り返す戦略をビジネスマンは模索する事となるわけです。
確かにたばこをやめた際その分浮く事業となるわけですが
たばこをすう(タバコ人)にとって当たり前の酸素息づかいが
非酸素=酸欠というぐらいタバコを断絶することは本音難しく
3太陽~6太陽までの間に禁断症状にさいなまれるわけで…
非タバコ人と歩み寄れるような階級ではない事は確かです。
なのでたばこももう少しだけ積み重ねるも…他にお小遣いにつながるような
ことは何なのかを模索し始めた今です。
@いくらあったら満足いくお小遣いなのか
一度個々人と向き合って見る要請と禁煙始める都合を
ゆっくり考えていきたいのです。少なからず今日までは生き残れた目的なのですから(w)銀行カードローンの審査が甘い秘密を大暴露!