我が家の生活環境とコストダウンメソッド

毎月の実例だけど,何故か我が家の生活はいつも真赤。あら今月も間際、何時に楽になるんだろう。?なんでいつもお金がないんだろう?今日も通帳と直視。見つかるのは大息だけ。今日は美味しいお魚か、肉が食べたい。いやいやまてよ給与お日様まであとはじめウィーク、ここはじっと我慢する。。今月の決定取り分をとりあえず確保して楽しみは後に取っといてなんか違う美味しいものを作ろうと。プラスをかけず手間ひまかけてじっと探る。これだって結構メソッドがいるんだ。だけど美味しいものが出来ると金欠病のことはすっかり忘れてしまってある。小さく持ち家菜園を作って簡単にできる野菜を設ける。無農薬、殺菌無しで作って見る。これが結構役立つ。野菜が高い間とても頑張る。それにフレッシュだしと自力満足する。省エネできるところは節約する。水は取り出しっぱなしに諦める。使わない電気は無くす。待ち電力を使わないようにコンセントからぬいておく。窓を開けて風通しをよくする。そよ風があると結構涼しいんだな。あとどこが省エネできるかな?あれこれ考えているうちに、やったふむふむ!今日は給与お日様です。今こそ美味しい魚食するぞ!いいえ、お肉がいいか?幸せな感触に時期浸る。明日からまたおんなじ実例の繰り返し。天命こんなものよね。確かにプラスは生じるにこしたことはない。けど貧乏だけど第三者には面倒かけてないけんいいよね。http://datsumou-concierge.com/%E8%84%B1%E6%AF%9B%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3/%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%82%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%8A%E3%83%A0%E5%85%A8%E8%BA%AB%E8%84%B1%E6%AF%9B.html

華麗をへそくりで貰う

ある日付き合って要る旦那に「脚とお尻、これ以上太ったらヤバいよ」と真顔で言われました。確かに目下太ってきたなあとしていた矢先の教示だったので非常に胸に響きました。「これは痩せないとまずい。」ついに意を決した我々はとあるシェイプアップヘルスケアに滑り込みます。
はじめは10回10000円の過去パックでした。各回伺う毎にみるみる痩せて行くのが楽しくて、20回20万円の本パックを契約してしまいました。これだけで既に21万円。融資を組んでいるので暮らしに最低な反響はありません。
そうこうしている間に、ヘルスケアに通い終わった後にまた太ってしまったらどうしよう?あんな恐れがちらつくようになりました。自分で努力をすればいいのでしょうが、持病がありアクションができない我々にとって、アクションせずに痩せこけることは至難の業であるように思われました。そういった我々にヘルスケアの先生が紹介してくれたのが表紙施術物でした。これは24万円で、ヘルスケアでの施術が自宅でも望める!といった物です。これもまた、融資を組んで買いました。
ヘルスケアの施術も、表紙施術物も、効果はてきめんで旦那にも「痩せたね」と褒められました。但し自分のカラダにかけられている50万円前後の金を思うと、もっとキレイでなければいけないなあと感じています。そのため、ビューティーにお金をかけることは、「こんなに金をかけたんだから…!」についてであたしを律しやすいのではないかと個人的には考えています。
とはいえ。これ以上はシェイプアップにお金をかけないことを心に誓っていらっしゃる。車査定するなら?

貧窮につきいつも頭に浮かぶイベント

あーまた月末になりました。金欠のわたくしは毎度たばこをひかえるかどうかの
代替えを考えることとなります。友達で「たばこを辞めると月にこのぐらい浮いたよ」
など「通年このぐらいの水の泡が発生してるんだよ」などの武勇伝(w)を
聞かされる目的になります。
実際たばこがひとはこ460円で一年中ひとケース吸うスタイルだと
30日間で\13.800支出しているわけで…
それでもどうにか 否 なんとか お小遣いがマイナスにならないように
ブレイクタイムなどのコーヒー勘定を我慢して浮かせてみたり…
Lunchのお弁当勘定を浮かせるためにおにぎりを握って行ったりするわけですけど…
本音悲しく至るのも事実です。今の世の中サラリープラスといっても
通年数千円。インセンティブインセンティブは年々削減されていくばかり…
なんとかお小遣いを繰り返す戦略をビジネスマンは模索する事となるわけです。
確かにたばこをやめた際その分浮く事業となるわけですが
たばこをすう(タバコ人)にとって当たり前の酸素息づかいが
非酸素=酸欠というぐらいタバコを断絶することは本音難しく
3太陽~6太陽までの間に禁断症状にさいなまれるわけで…
非タバコ人と歩み寄れるような階級ではない事は確かです。
なのでたばこももう少しだけ積み重ねるも…他にお小遣いにつながるような
ことは何なのかを模索し始めた今です。
@いくらあったら満足いくお小遣いなのか
一度個々人と向き合って見る要請と禁煙始める都合を
ゆっくり考えていきたいのです。少なからず今日までは生き残れた目的なのですから(w)銀行カードローンの審査が甘い秘密を大暴露!

積み増しの楽しさ。

一年間だけ、集積を決める。
そう思いついたのは、11か月先ほどでした。独身で、考え方もなく対価はほぼ試合に使っていました。
もちろん、月間全額使い切っていたわけではありませんが、将来のために残しておこう。という心情は全くありませんでした。

色々なウェブページで調べて、まず一年間の目標額を決めました。今まで、貯めようと思えばがんばれただろうけど、貯まったことがない、溜まる前に使ってしまっていたおでこでした。
失敗するか限界で決めた予定です。

次に、目標額を割って一月の集積おでこを出しました。対価が振り込まれたら、真っ先にこういうおでこを引き落として、集積用の別のふところに移しておきます。
定期に押し込めるのが最高らしいですが、いざというポイント(どうしても使っちゃいたい状況)ないとストレスになると思い、定期にはしませんでした。

あとは残る収入で、一月をやりくりするのみが、これが意外ときつかったです。
今まで通りに使えないことは覚悟していましたが、節減生活に慣れていない最初は必要なお金(権の為のお金など)もきつくなったりちょっとしたご褒美に扱うこともできなくなりました。

お金のやり方、無益について真剣に立ち向かう必要がありましたが、結果的にそれは自分にとってとても良い思い出になりました。

お金についてだけでなく、自分にとって本当に必要なものは何か。本当に求めているものは何か。これがはっきりしてからは、お金のやり方について考え込むことはなくなりました。

翌月、目標金額についに達成します。その先に何があるのか、楽しみです。http://cashing-college.net/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E4%BA%BA%E6%B0%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0.html